メンズアクセサリーブランド「VITALY(バイタリー)」で実現する究極のストリートファッション!

メンズのストリートファッションに欠かせないのがアクセサリー。
シンプルなファッションでもアクセサリーをプラスするだけで立体感が出て一気におしゃれ感がアップします。
ただしアクセサリーの組み合わせ方や、ファッションのイメージを崩さないようにアクセサリーを取り入れるのは難しいもの。
とりあえずネックレスや指輪、バングルなどの一通りのアクセサリーを身につけた結果、まとまりのないファッションに仕上がることも少なくありません。
アクセサリーの正しい身につけ方を学んで、周りのメンズから一目置かれるストリート系のファッションコーデを目指しましょう。

男の色気を感じる大人っぽいメンズアクセサリーが主流

引用:https://buyee.jp/item/yahoo/shopping/issy_20190125154156-01425?lang=ja

メンズのアクセサリーは主張が強すぎないミニマルなデザインのアイテムが人気。
素材やデザインで少しだけ存在感を出すのが主流です。
アクセサリーの素材は今も昔もシルバーの人気が高く、特にストリートファッションとの相性が抜群。
Tシャツやパーカーにネックレスを合わせたり細めの指輪を重ねづけしたりすれば、男らしくもどこか色気が漂うコーデになります。
また最近はゴールドのアクセサリーをストリートファッションに取り入れることも多く、シルバーのアクセサリーよりもよりハードな印象に。
主張が強すぎないアイテムを選んでキレイめにまとめるとトレンド感が出ます。
どの年代でも取り入れやすいアクセサリーは指輪とバングル。
ネックレスとピアスは難易度が高いため、アイテムの選び方やファッションとの合わせ方をマスターしてから取り入れましょう。

主張が強いアクセサリーは10代から20代のメンズに人気

主張が強い指輪やネックレスなどのアクセサリーは、10代から20代前半の若者から支持されています。
特にB系やダンサー系のファッションを好むメンズに人気。
例えばごつくて長いサイズのネックレスや、ストーンやドクロの入った指輪などです。
素材はシルバーもゴールドが好まれており、複数のアクセサリーを身につけてあえてアクセサリーが目立つようにするのがポイントです。
またダイヤモンドをあしらったアクセサリーを取り入れればゴージャス感がアップします。
ただしフェイクを身につけるとチープな印象になるため、ファッショニスタのようなコーデに仕上げるためには本物を身につける必要があります。

高級感が重要!アクセサリーは本物を選ぼう

アクセサリーは小さく目立たないものが多いですが、取り入れるアクセサリーによってファッション全体の印象がガラリと変わります。
いくら高価な洋服を身につけていても、アクセサリーがチープだと身につけている洋服もチープに見えます。
逆にプチプライスの洋服を着ていてもこだわりのある本物のアクセサリーを1点身につけていれば、洗練された雰囲気が漂うものです。
そのためサイズは小さくても本物にこだわることが大切です。
本物のアクセサリーは質感が全く違うので、ブランドのロゴが目立たなくても高級なアイテムなことがすぐにわかるでしょう。
ゴールドは値が張りますが、ピアスなどの小さいアクセサリーならば購入しやすい価格で販売されていることもあります。
シルバーならばゴールドよりも手頃な価格なため、10代から20代前半の若いメンズはシルバーアクセサリーからチャレンジするのも良いでしょう。

指輪ならすぐにファッションコーデに取り入れられる

アクセサリーの中で最も取り入れやすいのが指輪です。
小さくて目立ちにくいため、ファッションが苦手なメンズも気負うことなく身につけられます。
ストリートファッションに合わせやすいのは、幅が広くて少し厚みのある指輪。
1カ所にだけストーンやデザインが入っているタイプがおすすめです。
ただしいくらおしゃれな指輪を選んでも、つけ方を間違えるとあか抜けない印象になってしまいます。
クールに見せるためのコツは、1本もしくは2本の指につけること。
数本の指にジャラジャラと指輪をつけると、B系寄りのやんちゃなコーデになります。
人差し指や小指につければ失敗することはないでしょう。
薬指と小指に細身の指輪を重ねてつければこなれ感が出ます。

ネックレスはサイズ選びが重要

ネックレスをおしゃれに身につけるためには、ネックレスのサイズを間違えないことが重要です。
メンズの首回りの平均サイズは35.8cmから37.9cmですが、今後の洋服選びにも役立つためこれを機に自分の首回りのサイズを測ってみましょう。
ただし自分の首回りのサイズと同じくらいのサイズのネックレスを選ぶと、苦しそうに見えてしまいます。
そのため少しゆとりのあるサイズを選びましょう。
スタイリッシュに見えやすいのは50cmくらいのネックレス。
短すぎず長すぎもしないちょうど良いサイズのため、どの年代のメンズが身につけても違和感がありません。
またあらゆるテイストのファッションにも合わせやすいです。
やんちゃな雰囲気を出したい場合はもう少し長めのネックレスを選び、洋服の上から出してネックレスが主役になるようにコーデをすると良いでしょう。

スタイルに合ったネックレスを選ぶことが大切

ではネックレスの太さはどのように選んだら良いのでしょうか?
それはファッションのスタイルによって違うため、やはりファッションコンセプトを決めることが大切です。
今度は鏡を見て自分の首の太さをチェックしてみましょう。
例えば顔の幅と同じくらいの太さがある場合は、幅が広いネックレスを選ぶのがおすすめ。
幅が狭いネックレスを選ぶと、ネックレスが目立たなくなるからです。
逆に首が細いメンズは、幅が狭いネックレスが無難です。
Tシャツやパーカーの襟元からちらりと見せるようにすると、セクシーな印象に仕上がります。
首の細いメンズが太いチェーンのネックレスなどを見につけるとネックレスが少し悪目立ちしてしまうため、なるべくごついタイプのネックレスはつけないようにしましょう。

体型に合わせて選ぶのもバランス良く見せるためのコツ

自分の体型を見てネックレスを選ぶことも大切なポイントです。
体型に合わないネックレスをつけると、全体的にちぐはぐな印象になるからです。
もしがっちりとした体型なら、太めでワイルドなテイストのネックレスを選ぶと良いでしょう。
存在感のあるネックレスを身につければ、スマートに見える効果も期待できます。
華奢なメンズの場合は主張しすぎないネックレスを選ぶのがおすすめです。
シンプルなネックレスを選んで、きれいめに仕上げると良いでしょう。
平均的な体型の場合はどのようなネックレスを選んでもOK。
ただしきれいめのストリートファッションに仕上げたいのならば、ワンポイントだけ個性が光るネックレスを選ぶのがおすすめです。

バングルは意外と難易度が高い!まずは失敗が少ない形を知ろう

バングルはストリート系やサーファー系のファッションを好むメンズに人気です。
Tシャツと組み合わせてバングルをあえて見せるようにすれば、シンプルなコーデでも全体に立体感が生まれます。
そのため夏のファッションにならば、誰でも簡単にバングルを取り入れられるでしょう。
しかし冬のファッションにバングルを合わせるのは難しいです。
冬は身につけるアイテムが多く、洋服のカラーや素材を見ながら全体のバランスを崩さないようなバングルを選ばなければならないからです。
まずチェックすべき点はバングルの形。
円型と楕円型がありますが、失敗が少ないのは楕円型です。
メンズの場合は腕にピッタリとフィットするタイプを選びましょう。
細身のバングルを選べばクールに決まります。
円型は楕円型よりも少し難易度が高いですが、がっちりとしていてフィットするタイプのバングルを選べばワイルドなコーデに仕上げることが可能です。

ストリートファッションに合わせるならシルバーかゴールドが良い!

次は素材に注目しましょう。
シルバーやゴールド、銅の他にレザーもあります。
大人カジュアルなファッションに仕上げたいのならレザーを選ぶのも良いでしょう。
しかしストリートファッションにはシルバーかゴールドが合います。
ラフでクールな雰囲気に仕上げたいのなら、シルバーのバングルを選ぶのがおすすめです。
主張が強くないため、日常使いもしやすいです。
よりワイルドでセクシーな印象に仕上げたいのならばゴールドを選びましょう。
カラーにインパクトがあるため、シンプルなデザインでも目立ちます。
白や黒などの無彩色の洋服と合わせてもクールに決まります。
銅のバングルはファッション全体がくすんで見えるため、あまりおすすめしません。

バングルは単品でつけるのがgood

バングルをつけるときは、なるべく指輪をつけないようにしましょう。
特にごついバングルをつけるときは、初心者は、他のアクセサリーをつけないようにしたほうが良いです。
アクセサリーばかりが目立ち過ぎると、まとまりのないファッションに見えてしまうからです。
また手元にアクセサリーがまとまっていると、ファッションに慣れていない人のように映ります。
バングルと指輪を上手に組み合わせるのは難しいため、ファッション初心者はバングルか指輪のどちらかを選びましょう。
ファッションに親しんでいるメンズは、指輪とバングルをセットで身につけてみるのも良いでしょう。
その場合は楕円型の細身のバングルと、華奢な指輪を組み合わせるのがおしゃれに見せるためのコツです。
薬指と小指に細身の指輪をつけ、楕円型のバングルを合わせれば複数のアクセサリーを身につけていてもスッキリして見えます。
ただしネックレスなどの他のアクセサリーは身につけないようにしましょう。

ピアスはサイズが重要!メンズは小さめが合わせやすい

ピアスは個性を出せるアクセサリー。
しかしメンズの場合はスタイリッシュに決めるのが難しいアイテムです。
大きさや形を間違えると女性的に見えてしまいます。
チャラチャラして見えたり野暮ったい印象になったりすることもあります。
そのため他のアクセサリーよりも慎重に大きさや形を選ばなければなりません。
まず大切なのは、ピアスをしていても男らしい印象を残せるようにすること。
そのためにはピアスのサイズ選びが重要です。
大きめのピアスは女性的な印象を与えやすいため、小さめのサイズを選びましょう。
小さめのサイズならば合わせる洋服を選ばないため、Tシャツとジーンズなどのラフなファッションに合わせてもクールに決まります。
カラーはシルバーが合わせやすいですが、モノトーンコーデの際はゴールドのピアスをつけてラグジュアリーな雰囲気に仕上げるのも良いでしょう。

男らしさを感じるデザインを選ぼう

大きさに次いでデザインも重要です。
定番のデザインはフープスタイル。
つまりリング型のピアスです。
小ぶりのフープスタイルのピアスなら、カジュアルなファッションにもフォーマルなファッションにも合わせられます。
ファッション初心者も気軽に挑戦できるでしょう。
フープスタイルにダイヤモンドがついたピアスを身につければクールかつ華やかな印象に。
海外のラッパーのようなクールでゴージャスなファッションを目指すメンズにおすすめです。
もっと個性を出したいのならば、スカルやクロスなどのデザインが入ったピアスが良いでしょう。
ただし個性が強いピアスをつける場合は、モノトーンなどのシンプルな洋服でまとめることが大切です。
またピアス以外のアクセサリーもつけないようにしましょう。

ピアスは片耳につけるのがgood!

メンズの場合はピアスを片方の耳につけるか両方の耳につけるかによって印象が大きく変わります。
また片方の耳につける場合でも、右耳と左耳のどちらにつけたほうが良いのかを考えなければなりません。
結論から言うとメンズの場合は左側の耳にピアスをつけるのがgood。
両方の耳につけるのは難易度が高く、スタイリッシュにまとめるためには高いファッションセンスが必要です。
片方の耳につける場合は基本的に左右のどちらの耳でも構いませんが、右耳につけると男性が好きというサインだと受け取る人もいます。
誤解を生まないためにも、左耳にピアスをしたほうが良いでしょう。
片方の耳にピアスを重ねづけすればこなれ感が出ます。
その場合は小さなスタッドピアスとフープスタイルを合わせるなどして、グラデーションをつけるのがおすすめです。

最初に洋服のコーデを考えれば身につけるアクセサリーを決めやすい

いくら素敵なアクセサリーを購入しても、洋服とアクセサリーを合わせるとちぐはぐな印象になることも少なくありません。
そのためどのようなファッションコーデを完成させたいのかを考えてからアクセサリーを購入するのがおすすめです。
例えばストリートファッションに限らず、定番とも言えるカジュアルファッションをしても、シルバーの指輪やバングル、ピアスなどのアクセサリーが合わせやすいです。
どのアクセサリーも主張が強すぎないシンプルなものを選びましょう。
指輪とバングル、ピアスなどの全てのアクセサリーをつけるのではなく、1つのアイテムに絞るのが理想的です。
指輪のみ、もしくはピアスのみをつけることで、おしゃれ感をさりげなく主張することができます。

モードストリート系にはハードなアクセサリーが合う

引用:https://www.instagram.com/p/B_Fcyucp2sM/

黒のスキニーパンツとMA1などのモードストリート系のファッションを好むメンズも多いでしょう。
オールブラックでまとめると男らしさがアップしますが、上から下まで同じカラーでまとめる際はアクセサリーでアクセントを加えることが大切です。
スカルやストーンなどが入ったハードなシルバーアクセサリーを身につければ、より男らしい雰囲気に仕上がります。
指輪やバングルで男らしさを演出しましょう。
同じファッションコーデでもカラーを変えて色気のある仕上がりにすることも可能。
ゴールドの長めのネックレスをトップスの上から見せるように身につければ、程よいアクセントになります。
もしくはピアスをつけてラグジュアリーな雰囲気を出すのも良いでしょう。
モードストリート系ファッションの場合も身につけるアクセサリーは1点か2点にしてスッキリまとめましょう。

スケーター風ならシンプル、ラッパー風なら派手なアクセサリーを

スケーター風のファッションも多くのメンズが好むストリートファッション。
パーカーやジョガーパンツ、デニムパンツなどの取り入れやすいアイテムが多く、ファッション初心者も気負わずにチャレンジできます。
しかしスケーター風のファッションの場合は、あまりアクセサリーをつけないのが一般的。
スケボーをする際は転ぶこともあるため、アクセサリーをつけていると危ないからです。
そのため帽子やサングラス、時計などでおしゃれ感を出すのが定番です。
もしアクセサリーをつけるのならば、バングルや50cmほどのシンプルなネックレスをつけると良いでしょう。

逆に派手なアクセサリーを複数つけるとスタイリッシュに決まるのがラッパー風のファッションです。
主張の強いゴールドのネックレスや指輪をつけて、遠くからでもアクセサリーが目立つようにトータルコーデをするのが特徴。
幅の広い指輪やチェーンのネックレスはマストアイテムです。

ストリートファッションに合わせるならvitaly(バイタリー)のアクセサリーをチェック!

スタイリッシュなストリートファッションに仕上げるためには、ストリート系のデザインを得意とするブランドのアクセサリーを使うのがgood。
vitaly(バイタリー)は2012年に誕生したストリート系のアクセサリーを代表するブランドで、多くのスケーターやアーティストなどからも支持されています。
メンズとレディースのアクセサリーを展開していますが、特にメンズのアイテムが豊富。
指輪やネックレス、バングルなどの一通りのアイテムが揃っています。
シンプルですが個性もあり、ファッションが好きな人であればすぐにvitaly(バイタリー)のアクセサリーであることがわかります。
特にXの文字が3つ連なっているトリプルXの指輪は、vitaly(バイタリー)の代表作とも言えるアクセサリー。
またくさり型のアクセサリーも豊富です。

ごついアクセサリーをチョイスしてハードに決めよう

Vitaly(バイタリー)には華奢なアクセサリーからごついアクセサリーまで、様々なテイストのアクセサリーが揃っています。
しかし得意なのはごつくてハードなアクセサリー。
例えば幅の広いくさり型のバングルやネックレス、幅の広い指輪が豊富です。
自分が好むファッションに合わせやすいアクセサリーを選びましょう。
ごつくてハードなアクセサリーは、ラッパー系のファッションによく合います。
複数のアイテムを組み合わせると良いでしょう。
デニムジャケットやパーカー、スキニーパンツなどのきれいめのコーデやモードストリート系のコーデを好む場合は、いずれかのアイテムを1点身につければクールで男らしい印象に。
主張が強いアクセサリーでも指輪ならば、大人のメンズがつけても上品な雰囲気に仕上がります。

色気を出したいメンズは華奢で個性が光るアイテムを選ぼう

ごつくてハードなアクセサリーを得意とするvitaly(バイタリー)ですが、上品なデザインのアクセサリーもあります。
例えば幅が狭いリングやクロスのデザインが入ったピアスなどです。
華奢でもどこかに必ず男らしさが残っているため、メンズがつけてもクールに決まります。
上品で華奢なアクセサリーと相性が良いのはモードストリート系のファッション。
オールブラックでまとめたコーデにゴールドの指輪やピアスを組み合わせるのがおすすめです。
オールブラックコーデなら、クロスなどの少し個性的なデザインが入ったピアスを組み合わせても色気のあるファッショニスタのようなトータルコーデが完成するでしょう。
シルバーとゴールド、ブラックの3種類のカラーが用意されていることが多く、カラーを変えればスケーター風などのラフなファッションにも合わせられます。

まとめ

アクセサリーをファッションにプラスするだけで、おしゃれ感やこなれ感がグンとアップします。
しかし質感やサイズ、デザインなどを間違えると、逆にあか抜けない印象になってしまうことも。
ファッションにあまり慣れていないメンズは、指輪やシンプルなネックレスからチャレンジすると良いでしょう。
どのようなストリートファッションを目指すのかを明確にすれば、アクセサリーも選びやすくなります。
モードストリート系などの各ジャンルのファッショニスタが好むコーデを参考にしてアクセサリーを選んでみましょう。
他のメンズと少し違うハイセンスなコーデに仕上げるためには、高級感のあるブランドを選ぶことが大切です。
今回紹介したブランドも参考にして、究極のストリートファッションを完成させましょう。